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1日3分・米国市場入門 第1回 どうして米国市場に投資するのか

どうして米国市場に投資するのか

米国株と聞くと、いま持っている日本株を売って乗り換える話に聞こえるかもしれません。

そうではありません。世界中の株式を合計すると、その4割以上がたった一つの国の市場にあります。日本株が好調な今だからこそ、自分の持ち物がどこに偏っているかを一度眺めてみる回です。

この動画で学べること

  • 世界の株式市場に占める米国の大きさ
  • 収入と資産が日本と円に集中しているという構造
  • 米国市場が成長を生み続けてきた3つの構造
  • 日本株の経験がそのまま使えること、そして残る時間の壁

この動画の出典

  • SIFMA Capital Markets Fact Book 2026年版(2025年末時点。米国43.7%、中国9.8%、EU 9.8%、日本4.8%、世界合計157.8兆ドル。出所 World Federation of Exchanges)
  • 日経平均プロフィル(2026年8月14日終値 68,713.80円、1989年末終値 38,915.87円)
  • 国連 World Population Prospects 2024
  • 日本経済新聞 2026年8月14日 Deep Insight「黒船ナスダックは問う」(ナスダックとNYSEが12月6日から1日23時間へ延長)

本動画の米国シェアはSIFMA 2026年版(2025年末時点)の43.7%です。第2回で用いた49.1%は2025年版(2024年時点)の数値で、資料の版が異なります。

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詳細・申込み

本記事と動画は投資教育を目的としています。特定の金融商品の売買を推奨するものではなく、利益や元本を保証するものではありません。

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