証券口座は、注文を出すための窓口だと思われています。ところが実際は違います。口座ができた時点で、調べるための道具が丸ごと手に入ります。しかも、入金の前から使えます。
この回では、その中身を実際の画面でお見せします。プロが何を持っているか、9千を超える銘柄からどう絞るか、英語の決算をどう日本語にするか。見終えたときに、早く触ってみたい、と思っていただけるはずです。
この動画で学べること
- 機関投資家の動向。バフェットのファンドが何を持ち、何を増やしたかが一覧で見えること
- 銘柄の探し方が2通りあること。条件で絞るスクリーナーと、全体を見るヒートマップ
- 英語の決算やニュースを、AIが日本語に要約すること。株価が動いた理由も聞けること
- ウィブル証券のTradingView連携。チャートを見ている画面から、そのまま注文できること
- ここまでの道具は、入金の前から使えること
画面と出典
- moomoo証券 機関投資家の動向(2026年8月18日取得)
- moomoo証券 スクリーナー(2026年8月18日取得。合計9,469銘柄)
- moomoo証券 株ヒートマップ(2026年8月18日取得)
- moomoo証券 moomoo AI投資(2026年8月18日取得)。AI銘柄分析、AIチャート予測、AIチャートパターンの一部機能は会員レベルV3が条件です
- ウィブル証券 公式サイト(2026年8月18日取得)。TradingViewで日本株と米国株の両方を取引できるのは同社だけ、という記載に基づきます。取引手数料は無料ですが、CAT Fee等の現地諸費用および売却時のSEC・FINRA手数料は別途かかります
米国株23時間化・入門セミナー
2026年8月29日(土)13:00〜17:00に、米国株23時間化・入門セミナーを開催します。会場参加とライブ配信から選べ、どちらにも教材と無期限アーカイブが付きます。
一般早割16,800円(税込)は8月21日(金)23:59まで、通常価格は19,800円(税込)です。8月19日(水)20:00には参加費0円のオンライン公開講座も開催します。
数値はいずれも2026年8月18日時点のものです。本記事と動画は投資教育を目的としています。特定の金融商品の売買を推奨するものではなく、利益や元本を保証するものではありません。動画内で挙げた証券会社名は例示であり、当社と各社のあいだに提携や報酬の関係はありません。
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