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日本株の経験はどこまで使えるか 第2回サムネイル

日本株の経験は米国株でどこまで使えるか 変わる3つのポイント

日本株の経験があっても、米国株はまったく別のものに見えるかもしれません。

企業を調べ、値段を見て、買うかどうかを決める流れは同じです。入れ替える必要があるのは、買う単位、選ぶ相手、動く時間の3つです。

この動画で学べること

  • 日本株は原則100株、米国株は一般に1株からという買う単位の違い
  • 上場企業数よりも、市場の規模と比較できる企業の顔ぶれが変わること
  • NYSEとNasdaqで値段をつなぐ仕組みが異なること
  • 夜まで取引時間を広げられる背景に電子取引があること

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本記事と動画は投資教育を目的としています。特定の金融商品の売買を推奨するものではなく、利益や元本を保証するものではありません。

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