日本株の経験があっても、米国株はまったく別のものに見えるかもしれません。
企業を調べ、値段を見て、買うかどうかを決める流れは同じです。入れ替える必要があるのは、買う単位、選ぶ相手、動く時間の3つです。
この動画で学べること
- 日本株は原則100株、米国株は一般に1株からという買う単位の違い
- 上場企業数よりも、市場の規模と比較できる企業の顔ぶれが変わること
- NYSEとNasdaqで値段をつなぐ仕組みが異なること
- 夜まで取引時間を広げられる背景に電子取引があること
米国株23時間化・入門セミナー
2026年8月29日(土)13:00〜17:00に、米国株23時間化・入門セミナーを開催します。会場参加とライブ配信から選べ、どちらにも教材と無期限アーカイブが付きます。
一般早割16,800円(税込)は8月21日(金)23:59まで、通常価格は19,800円(税込)です。8月19日(水)20:00には参加費0円のオンライン公開講座も開催します。
本記事と動画は投資教育を目的としています。特定の金融商品の売買を推奨するものではなく、利益や元本を保証するものではありません。
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